子どもたちの学習への思いを乗せた、里山の恵み「コナラの木」を地域の里山から伐り出して学校へ。
明北小学校が20年以上に渡って、取り組んでいる「きのこ里山学習」❗今日は、その打ち合わせに春休み中の小学校へ
明北小学校のキノコ里山学習の「原木」を、清水里山整備協議会の皆様から受け取りしました❗🚙=3=3
明科清水地区の清水里山整備協議会、明北小学校の伝統学習「きのこ栽培」にご提供いただく原木を出していただけることに。
何十年も続けられている明北小学校のきのこの里山学習。 毎年、子どもたちは地域の里山から出た原木をご提供いただき、キノコ🍄の種菌を原木に打ち込み、きのこ栽培を行う学習を開催しています。
「明北小学校」で長年伝統的に実施されている原木シイタケの栽培学習。🍄🏫 どれくらいの原木をどこから伐採するのかを一緒にクヌギ山へ。🌳
♪ララーラララーラし~み~ず~(^^♪ ♪ララーラララーラし~み~ず~(^^♪
でも、ちょっと前と比べると、この集落にこんなに人が集まるなんてなぁ
人の環がひろがるなかで様々な里山活用の可能性が広がりそうな清水地区。これからも引き続き要注目です👀
清水地区の方に講師を努めていただきました
零話元年6月26日(水)午前9時半より実施した「さとぷろ。学校 第3講」、会場は安曇野市明科にある清水集落。地元で竹林整備に取り組む方々も一緒に、竹や集落について学ぶ一日。敷地内には光久寺本堂、県宝である光久寺薬師堂、集 […]