ここは三郷室山、住宅やリンゴ畑🍎ソバ畑に囲まれた「スグソコ❗」里山。先日、ヒノキの森に拓いた道についてのレポートの続き。 今日、現場打ち合わせに行くと、もう皆伐エリアのヒノキも半分くらい伐採が進行。
何十年も続けられている明北小学校のきのこの里山学習。 毎年、子どもたちは地域の里山から出た原木をご提供いただき、キノコ🍄の種菌を原木に打ち込み、きのこ栽培を行う学習を開催しています。
木を伐りだすための『道』。 昔は馬で引くための馬搬路、🐴今は重機で搬出するための作業道。🚙 今でも昔の馬搬路は、山のいたるところにその地形として残っている。
あかまつ天板プロジェクト、打ち合わせ!😊子どもたちに「『木』そのものに触れる機会を、学びの生活空間で経験してほしい」思いで企画が発足。学校との協議の中で、強度、耐久性、コストなど様々な課題と宿題が出されました。
毎日冷え込む安曇野、以前降った雪がまだ残る穂高山麓。 ここで20年近く、天蚕農家を営む「安曇野コクーンファーム」古田夫妻。
新年初めての投稿は、住宅と畑に囲まれている安曇野で最も里に近い里山「室山」からお届けします😊
里山木材活用プロジェクト、構造見学会を開催!🏠 場所は松本市岡田、宿泊施設『里山ドアーズ』さまの建物。
今日は、堀金小学校5年生の総合学習で、森林についての授業をしました!💧
「明北小学校」で長年伝統的に実施されている原木シイタケの栽培学習。🍄🏫 どれくらいの原木をどこから伐採するのかを一緒にクヌギ山へ。🌳
総勢100名の園児と10,000個の松枯れ材の積木とそして8名のキャラバン隊員で、今年最後の積木キャラバンを開催しました🌱
伐採された松枯れアカマツ、続々と入荷 🚛=3 早速、松枯れ材の積木づくりに適した丸太を見に。
だんだん畑みたいに、山肌に棚ができています。これは「地拵え(じごしらえ)」という作業で、新しい木の苗を植えるための大切な準備。🌱
今年の4月にコマ打ちした原木からナメコが生えていました!👀
江戸川区の子ども達が安曇野産松枯れ材で、アカゲラの巣箱を作り、安曇野市へ持って来て穂高荘の森に設置します。
「あづみの積木キャラバン隊」と明科南認定こども園へ。 令和2年にできた新しい園舎、明科南認定こども園。 内装の腰板に、あづみの里山の赤松材がたくさん使われています。
受講生の皆さま、修了おめでとうございます🎉 これからも一緒に里山を楽しみましょう!
豊科南小学校5-2「さとくら大作戦!」 今日はついに畑に「たまねぎ」を植えました🌱👐
この寒い過酷な環境で何十年も生きてきたカラマツ。 伐られてはい積みされた丸太。 これから工場へ運ばれ、木材に。
長野県林業総合センター 古川特産部長に安曇野市室山のアカマツ林の状況をみていただきました!
里山木材活用プロジェクト会議の後、安曇野材や県産材を活用した「家具工房CRAPO」さんのショールーム見学会へ!
さとくら大作戦!(里山と私たちのくらし大作戦!) 豊科南小学校で、今日は「たまねぎ」の学習!
地域のたくさんの里山資源を地域の暮らしの中へ。 来場者220名、スタッフ80名、合計300名での開催となりました~
来年度の子ども園の建設に、市有林の木材を活用することになり、この冬までに伐採することに❗
松本地域振興局林務課が11月~開催している企画『「低炭素社会・循環型社会」を目指した木工製品』を安曇野市役所1階東ロビーで展示しています
11/2 あづみの積木キャラバン@豊科認定こども園。 あづみの積木キャラバン隊、松枯れ材の積木1万個とともに子どもたちの元へ。
~さとぷろ。学校 第5講「安全講習と伐倒体験」〜
樹楽会は、さとぷろ。のプロジェクトから結成された、市民による薪作りの団体です
担当の先生と一緒にタマネギの苗畑へお邪魔しました🌱
「第6回あづみの里山市」広報をモンベルあづみの店様にご協力いただいています。