今日は、江戸川区立穂高荘でプランター木工講座![]()
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都内からお越しの方々6組17名が、安曇野材ミニプランターづくりを行いました~![]()
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友好都市である江戸川区の皆さまとは、これまで「木」を通じた交流を長く続けてきました。
この取り組みも、夏休みの恒例企画![]()
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「安曇野は涼しいね~。」と笑顔![]()
確かに東京都の暑さに比べれば過ごしやすいかもしれません。
これでも安曇野にしては暑いんです![]()
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里山の赤松や穂高荘での取り組み、松枯れや「木」についてのお話。皆さん、真剣に聞いてくれました!
質問もたくさん!![]()
「夏休みの研究「木」にしようよ!きっと面白いよ」とお母さん![]()
「確かに。」冷静に娘さん。
「松と松茸は共生しているだ!高級な木だね!」
「節があって、模様がおもしろい!」
「赤松って、樹皮がホントに赤いんだね~。」
「松がれも温暖化が影響しているんだね。」
なかなか都会では見られることがないのか、「赤松」という木自体を楽しんでいる様子で里山の木や生き物に関心をもってもらえたようです。
最後に、出来上がったプランターに苗木を植えたり、子どもたちは穂高荘からの修了証を授与されたり、夏休みのヒトコマに「安曇野」が刻まれたかな。![]()
いつもきれいに森作りをされている、穂高荘の森も本当に素敵なところ。ぜひ訪れてみてください
♪
江戸川区職員の方々と更なる楽しい企画打ち合わせも!
いい企画になるといいなぁ~♪










