地域で育てた「木」の環境で毎日大切な時間を過ごしてほしいとの思いでスタートした「木づくえプロジェクト」。

4年目となった今年は、新一年生と一緒にスタートの年の天板の張替えです。
3年間使い続けた天板たちは、少し日焼けもし、鉛筆の跡も残り、愛着を持って大切に使ってきてくれたことがわかります🥰。

いつものように「木を使うことの大切さ」を学ぶ授業とともに、天板の付け替えワークショップを行いました🪛

今年は三郷室山のアカマツの天板。
ネジ回しはすこし固くて苦戦しましたが、メンバーに最終チェックをしてもらい作業完了。
「教室がキラキラしてる!」
「いい香りでよく寝れそう!!」
なんて感想も👨‍❤️‍👨

1年生の皆さん、3年間大切に使ってくださいね。