「この木は何でしょう?」笑顔の設計士 宮坂さん😊

宮坂さんが設計されたこちらのお家をプロジェクトメンバーで見学会👀🏡

安曇野産の木、信州産の木、岐阜県の木などなど、本当にたくさんの樹種が様々に生かされています。


「んー、なんだろう?🤔カエデかなぁ~🍁
「正解!こっちはキハダ、この黒いのはクロガキ!」
「!?クロガキってこんな使い方をするんですか👀
「新しい!」
「このカラマツの床板は、ラフソー・浮造り仕上げ」
「外壁は、なんとアカマツ!日に焼けてシルバーグレーになるのが楽しみで♪」😊


「木」が暮らしにつながる瞬間、その時を「地域材」を生かす仲間と共有しながら、さらに使う規格や方法が進化していきます!

今回も、そんな木の発見がたくさん共有できました~!
次につながるのが楽しみ♪😉✨

午前中は、新たなメンバーを迎えプロジェクト会議で今年度計画と木材市場の情報共有。

そして今年「もっと里山とつながる一年に!」をテーマに、山と里の連携を密にしながら、地域材の暮らしへのマッチングに取り組みます‼️

🌳登場した木たち🌲
ヒノキ、カラマツ、アカマツ、ヒバ、クロガキ、クルミ、キハダ、ヤマグワ、カエデ、ウォールナッツ