江戸川区の「穂高荘」へ打ち合わせに
=3
毎年恒例の江戸川区「子ども未来館」にて行われる人気企画、松枯れ里山学習とアカゲラの巣箱づくり![]()
安曇野の赤松を使って、江戸川区の子どもたちが安曇野にある穂高荘の赤松を守るため巣箱づくりを行い、なんと巣箱を掛けに安曇野を訪れてくれます。![]()
穂高荘には、アカマツが300本以上、そのほかサクラやコナラなど実に様々な木々が生えて森を形成し、その木々を専属で大切に守り育てる人がいらっしゃいます。![]()
![]()
この春に植えられた新しい木もご案内いただき、すくすくと大切に育てられている様子が伺えました![]()
![]()
企画の打ち合わせでは、今月末から江戸川区で開催されるSDG’sの展示の内容について。
先日、市役所で開催した大型プランターとパネル展示をご案内したところ、江戸川区でも展示いただくことに![]()
![]()
そして、今回はプランターの中に寄せ植えした里山の苗木「アカマツ、ヒノキ、ケヤキ」が早速、江戸川区へ向けて夕方安曇野を出発
=3![]()
展示が楽しみ
♪
きっかけはたった一つの企画。それが多くに広がり、安曇野の里山と江戸川の街をつなぎ循環しています。
遠く離れた街から、安曇野の里山を大切に思ってくださる方々がいらっしゃることがとてもステキ![]()
さらなるつながりの環へ。![]()
![]()





